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  2. ジャック・モノー著『偶然と必然』読書ノート(81)
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  4. 思想研究会の記録(19)
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誤字

 投稿者:院生  投稿日:2015年 8月18日(火)21時41分8秒
返信・引用
  > No.4[元記事へ]

田川建三の「建」が「健」になっているところがあります。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13148583548

 
 

2014年1月3日(金曜日)は新年会です

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月28日(土)22時18分28秒
返信・引用
  呼びかけの、対象は、子供の家に出入りするすべての方々です。毎年行っている新年会です。
他の集まりの人たちと年に一度、新年に向けて顔を合わせ談笑し、お餅を食べたり、カルタ、トランプ等のゲーム、楽器の演奏会、焼き芋、夏みかんの収穫(これはかなり沢山ありますので人仕事になるかと思います。皮を使ってジャムを作るそうです)。
11時頃から始めます。ある程度の食糧(お餅など)はこちらで用意致します。参加費は500円位を見積もっています。
皆さんふるってご参加ください。

日和町の子供の家の利用期限も残す所後、2年3ヶ月となりました。新年も今回を含めて残す所3回ということになります。
 

12月27日(金曜日)メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月28日(土)22時10分55秒
返信・引用
  もう12月も押し迫って、何やら落ち着かない気分です。今日は参加者があるのだろうかと半信半疑で子供の家に行きました。午前中は例によってピアノの練習。発表会も終わり、かなりがっかりした気持ちと、ゆったりと新たに勧める事の出来る安堵感などに浸りながら指を動かす。殆どの時間をバッハシンフォニアに費やした。1、2番を発表し、惨憺たる結果だったのですが、とにかく終え、3番4番を初めています。3声の曲なのでとても複雑で片手ずつ入念に弾いて行きます。特に右手が複雑で難しい。頭がこんがらかる感じです。

午後は2時からの旧約聖書の学びはありました。出エジプト記を学びました。第5章から第9章まで読みました。少し早めに3時半くらいで切り上げました。

次は、学習会。卒論の仕上げ。一応1万2千字のノルマを果たし、これからいよいよ、読みやすい内容、論旨の一貫性の検討、主張したい事柄の内容の明確化、等々の作業が必要になるでしょう。

2013年のメダカの学校は本日で終了となりました。

2014年1がつ3日(金曜日)は、子供の家に集う人すべてを対象にして新年会を行う予定でいます。毎年恒例の事で、正月が暇で時間を持て余しているような方々を対象に、一寸子供の家に来て、正月らしさを味わい、談笑し、お餅を食べ、カルタ、トランプ等々で時間を過ごそうと思います。音楽の演奏会も行いたい。弾き初めと言うことになるでしょうか。
ささやかに焚き火をして、焼き鳥か、焼き芋かなにかをしたいと思います。
また、今年大豊作の夏みかんの収穫を行いたいと思います。無農薬の夏みかん(超酸っぱいので、農薬などやらなくても虫がよけていくしろものです)ですので皮を十分にりようして、ジャムを沢山作る予定だそうです。100個を優に超える数がありそうです。

フリースペースに通っている皆さんも是非顔をだしてみてくださいな。
 

12月24日(火曜日)臨時メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月28日(土)21時53分36秒
返信・引用
  卒論の内容を検討するために、2時頃から6時まで卒論に取り組む。私は5時過ぎに先に帰りましたが、本人は6時まで粘って、書いていた様子です。第一次の提出日が木曜(26日)とのこと。1万2千字は何とかなりそうです。次の問題はない様をどう整理し、読みやすくするか体裁を整える段階に入ります。  

12月21日(土曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月28日(土)21時49分11秒
返信・引用
  午前中はピアノの練習。午後は日和同窓会がありました。
午後は、コンビニに行きお金をおろし、量販店『コーナン』に行き、メダカの餌、水槽の温度計、セロテープ、接着剤、等々の雑貨を購入した。
 

12月20日(金曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月28日(土)21時39分41秒
返信・引用
  この日は、メダカの学校は参加者無しでお休みでした。ピアノの発表会があさって22日にあるため、それに向けてひたすら練習。  

12月17日(火曜日)臨時メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月17日(火)22時31分17秒
返信・引用 編集済
  2時から、卒論を書くための相談を受けました。『社会的起業について』と言うタイトル。目標は1万2千字だそうです。
年内に書き上げて、先生に提出する必要があるそうで、なかなか大変です。2時から6時頃まで。
 

12月13日(金曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月13日(金)22時24分47秒
返信・引用
  本日は、2時から読書会。参加者二人。
第一日曜日午後の易しく聖書を学ぶ会でも旧約聖書を読んでいて、丁度重なっています。易しい聖書は月一回の学びですので、先に始めていましたが、ついに今回のメダカの読書会で追いついて追い越しました。こちらは原則的には毎週ですので、進み方が早いのです。
創世記の最後の部分から始めました。

創世記50章
 1~14節『ヤコブの埋葬』:ヤコブはエジプトで17年生き、147才で死んだ。聖書によるとヤコブの葬式はエジプトにおいて極めて盛大に行われた。エジプトの重要人物に対して行う処置である防腐処理を40日かけて行いミイラとして死体を残した。これはユダヤの習慣には無い。エジプトの宗教的行事との混淆を示唆しており、後に問題を起こしそうである。70日喪に服しヤコブの遺言を実行するためにヨセフはカナンの地まで埋葬のために旅をするのであるが、ファラオの重臣たちと、エジプトの長老、ヨセフの家族全員、兄弟、そしてヤコブの一族たちがカナンの地に上って行きヘブロンの地のマクペラの畑の洞穴に葬った。
この洞はヨセフの曾祖父にあたるアブラハムがサラを埋葬するためにヘト人エフロンから買い取った土地である。アブラハムとその妻サラ、イサクとその妻リベカ、そしてヤコブとその妻レアの墓として残されることになる。ヤコブがひとすじに愛した妻ラケル(レアの妹でもある)は旅の途中ベニヤミンを生む際の死であって、ヘブロンの値にまで行く余裕が無かったのか、ベツレヘムの近くに葬られた。ラケルの長男であったヨセフはイスラエル一族をエジプトに導く上で大きな役割を果たした。レアはイサクに人間的な意味での愛をヤコブから得る事が出来なかったが、神様が省みて下さり、多くの子供に恵まれ、その4男であるユダ一族からダビデ、ソロモンを輩出し、信仰的にも、国家としても頂点と言える栄光の時代を迎えるに至る架け橋の役割を果たしている。「主は、レアが疎んじられているのを見て彼女の胎を開かれたが、ラケルは開かれなかった」(創世記29章31節)。神の業はこのようにして示される。人間の命のつながりの中で、レアは神様の器として重要な役割を演じている。

15~21節『赦しの再確認』:ヤコブの死後、ヨセフの兄弟たちは再度ヨセフに赦しを乞う。それに対してヨセフは、兄弟たちはヨセフに対して悪を行ったが、神はそれを善に変えた。即ち、その悪事によってヨセフをエジプトに導き、飢饉の折にイスラエル一族を救う太もの器として用いられたのだ。こうしてヨセフは兄たちへの恨みを抱かず、快く兄たちを赦した。

22~26節『ヨセフの死』:ヨセフは110才まで行きそして死んだ。ヨセフは死ぬ前にやはり息子、兄弟たちに自分が死んだらカナンの地に連れ戻して欲しい、と遺言を残したが、実際にカナンの地に運ばれたとの記述はない。ヤコブの盛大な葬儀に比べ、ヨセフに関しては「防腐処置をして棺に納めた」との記述があるのみである。ヨセフの個人的な能力、人格、権力あるいは神による守り、故にエジプトで重きをなされ、父ヤコブの葬儀は盛大であったが、ヨセフが死ぬと、その威光は急速に無くなったのであろう。

これで創世記は読了しました。思い起こすとこれまで創世記の読書会は思い出すだけでも10回近く行ったような気がします。その都度新しい発見があり、新しい学びがあります。今回も多くの学びがありました。
特に天地創造から始まり、アダムとイブの話、カインとアベルの話、バベルの塔、ノアの箱舟、、、口伝に基づく神話的な要素の強い物語の読み方に関しては、人の営みの積み重ねによる発展ー進化と言ってもよいかもしれないーがあり、その中に神の御手が働いている、我々がとうに失ってしまっているかもしれない感性故に神様との交流があり、人の進化の一つ一つに神様の御心が働いている、と見るとこうした神話的な物語の意味がさらに重みを増して来るような気がする。こうした見方を与えてくれたきっかけは、思想研究会においてジャック・モノーの『偶然と必然』を学んで得たものである。

出エジプト記
1章 1~14節『エジプトでのイスラエル人』
  15~21節『男児殺害の命令』
  22~
2章    10節『モーセの生い立ち』
  11~25節『エジプトからの逃亡』
3章 1~22節『モーセの召命』
4章 1~17節『使命に伴うしるし』
  18~31節『モーセエジプトに戻る』
 

12月6日(金曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年12月13日(金)22時13分27秒
返信・引用
  本日は参加者なし。お休みして、午後は家の部屋の方づけなどにせいを出しました。  

11月29日(金曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年11月29日(金)22時37分21秒
返信・引用
  4時からの学習会はお休み。代わりに来週の火曜日にやる予定です。

2時からの読書会は行いました。2人。創世記47章から49章まで。創世記もいよいよ終盤にきています。次回で終わり、出エジプト記に入ります。これまでは恐らく文書での記録が残っていないために、口伝による伝承をまとめたものが主流で、かなり神話的な物語、伝承の仮定で解りやすく編集されたもの等々色々なものを含め、今日で言ういわゆる歴史的事実が何かを探る事は難しく、むしろ伝承の過程で成立した物語の中に、神様の御心を探るとか、神様の経綸を見るとか、人間の精神の働きを見るとか、また別の意味に於ける人と神とにより形造られた歴史を見て取ることができるように思う。

創世記に入ると、モーセの十戒が出て来るなど、神と人との契約としての戒律、律法、が登場してくる。モーセと言う人物も歴史的な存在として考えられるような気がする。これからの展開が期待されます。

興味のある方の参加を歓迎致します。
 

11月22日(金曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年11月23日(土)21時08分53秒
返信・引用
  かなり長い記録を書いたのですが、投稿するのを忘れたみたいで、その内容が消えてしまいました。もう一度書く元気が出ませんので、概略のみを書きます。

本日の読書会:創世記42章~45章、2時から3時半まで行いました。参加者は二人。終わり頃にもう一人参加。
     42章『兄たち、エジプトに下る』
     43章『再びエジプトへ』
     44章『銀の杯』『ユダの嘆願』
     45章『ヨセフ、身を明かす』
 ヨセフがファラオの夢解きをして、7年間の大豊作の後に7年間の大飢饉が来る事を預言し、その功績によってヨセフは、エジプトのファラオに継ぐ権力を獲得し、エジプトの政治に関与する。他方、豊作の後の飢饉はカナン地方までに及び、ヤコブ一族も食糧危機に襲われる。そこでヨセフの兄弟たちは、エジプトに食糧調達に出発する。ただし、ラケルの次男であるベニヤミンのみはヤコブが万一を心配して行かせなかった。兄弟たちがヨセフに謁見をしたとき、ヨセフは直ちに兄たちである事に気がついたが、兄弟たちはまさかヨセフがエジプトの高官になっているとは思わずヨセフである事に全く気づかなかった。
そのような情況の中で、ヨセフは半ば復讐をまた半ば兄弟たちの現在の心境を試すために一計を案じて、強大たちに難問を吹きかける。
まず、彼らにスパイに来の嫌疑をかけ、『一人シメオンのみを人質として残して、直ちにカナンに帰り、残して来た末弟のベニヤミンを連れて来たらお前たちがスパイでないことを認める。』と告げる。十分な食糧と、支払ったはずの銀貨をすべてこっそりと返してカナンに帰らせる。
カナンに帰った兄弟たちはヤコブに事の仔細を告げ、ベニヤミンを連れて再びエジプトに向かわねばならないと言う。しかし、ヤコブは「もしベニヤミンを失いでもしたら私は生きて行けない」と言って頑として認めなかった。そのため、エジプト行きは取りやめ、シメオンをエジプトに残したまま、食糧が尽きるまで放置することになる。食糧が尽きた段階でヤコブはもう一度エジプトに行くように兄弟たちの勧める。その時次男のユダがベニヤミンを連れて行かずに2度とエジプトに足を踏み入れることができない事情をヤコブに説明し、ベニヤミンのエジプト行きを納得させる。この段階から次男のユダが全面に出てその功績が語られている。
エジプトで実弟のベニヤミンと会ったヨセフは感極まってなく。そしてベニヤミンを手元に残しておきたいと言う思いと、父ヤコブの生き甲斐であるベニヤミンのみをエジプトに残すと言ったら兄弟たちがどのような反応をするかを見て、兄弟たちの現在の心境を試す計略を進めた。
ベニヤミンの荷の中に、銀の杯を忍ばせ、帰途についた段階で追いかけてあたかもベニヤミンが盗んだ様に仕組み、ベニヤミンのみエジプトに帰らせるわけにはいかないと告げる。
その時ユダが進み出て、ヨセフに嘆願をする。ベニヤミンはヨセフ亡き後ヤコブの生き甲斐であるのに、父を説得し、必ず連れ帰る事を誓い、万一のことがあれば私が命に代えて守る事を誓った。私がベニヤミンに代わって奴隷となるのでどうかベニヤミンは父のもとに帰らしてやって欲しい。
ユダの切々たる訴えを聞いたヨセフは感極まって我慢が出来ず泣き出してしまい、自分がヨセフである事を明かす。そしてヨセフと兄弟たちとは晴れて和解をすることになる。
とても劇的なないように構成されていると言わなければなりません。おそらく、イスラエルの人々は子供の頃からこの『ヨセフ物語』聞きイスラエルの成立の歴史の原点の始まりの物語として、心に深く刻み込んでいるのだろうと思う。
ヨセフと言う人物が歴史上の人物として存在したかに関しては明瞭な資料は存在していないらしい。聖書のこの物語が殆どすべてなのでしょう。こうして、ヤコブ(イスラエル)一族は全員エジプトに緊急避難的に移住することになります。エジプトに置ける苦難の歴史の始まりとなります。

3時半から6時まで学習会。参加者は二人。
10月25日に引き続いて、「社会的企業入門」読み合わせをしました。第2章「社会的企業の台頭」4.日本型社会的企業の特徴
卒論作成。テーマ『社会的企業について』で論文の骨格を形成するために基礎知識を固め、具体例を調べる時の視点を定める上での参考とするため。教員資格取得のための作業と二本立てであるために、時間と気持ちの配分が難しい。年内にどちらも片を付けなければならない。後1ヵ月の勝負となるのでしょう。

 

11月15日(金)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年11月18日(月)16時48分29秒
返信・引用
  本日は、読書会、学習会無しでした。
来週はどうなるでしょう。
 

11月8日(金曜日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年11月11日(月)20時17分36秒
返信・引用
  今回もまた2時からの創世記読書会はお休み。
代わりに2時半からOT君との学習会をしました。レポート作成の実地。ノートパソコンを持ち込んで、A42枚のレポートを書きました。
終わったのは7時近くになってしまった。始めれば作業は進むのだが、自宅ではなかなか始められないらしい。私にも覚えがある。
何事も、始めはかなりのエネルギーがいるものです。だからあるテーマについて書く場合、始めの出だしを書く事が難しい。一行でも書いておけば、それを基礎として、その次はそれにつなげて勧めることができる。だから最初に何を書くか、どのように始めるかはその先を半分くらい決める重要なものだと言える。
 

11月1日(金曜日)本日のメダカの学校

 投稿者:依田欣哉  投稿日:2013年11月 2日(土)14時20分50秒
返信・引用
  2時からの創世記読書会はお休みでした。

4時からの勉強会はありました。前日の模擬授業の様子について色々と聞いた。ひとまず山場は過ぎた、次は卒業論文の準備にとりかかる。ここの場での役割は、継続的に課題に取り組み、積み重ねて行くことの大切さを実際に取り組む中で実感として解ることを目指したい。大学の方で指導教官がいる訳だから、基本的にはその先生の指導に従い、ここでは如何にしてやる気を起こすかの動機付けと、準備段階での補佐的な助言を与えるにとどまるだろう。「継続は力なり」である。毎日の努力を積み重ねることによって、必ず結果は出る。そうした努力を出来ることがその人を支える。悩みを、継続的な努力に向かせるエネルギーに変えることを学ぼう。
終わったのは7時近くになってしまいました。
 

10月30日(水曜日)臨時メダカの学校

 投稿者:依田欣哉  投稿日:2013年10月31日(木)15時05分15秒
返信・引用
  本日は水曜日とあって、フリースペース『みつ屋』の日でした。ハロウィーンということで、カボチャを使った料理に挑戦していたみたいです。
隣の部屋でやらせてもらいました。模擬授業の練習、すなわち模擬授業の模擬需要でした。4時過ぎから6時まで。結構一生懸命に取り組んで、ちょっと荷が重すぎたかもしれない、と反省しています。もう少し時間的な余裕があれば、色々と落ち着いて進めることも出来ると思いましたが、果たして役に立ったでしょうか。プラスに受け止めてもらえることを祈る。木曜日が授業の日で、落ち着いて取り組むということにもならず、中途半端でかえって疲れるばかりでなかったかと、反省している。また、フリースペースみつ屋の参加者の方々にも、余裕が無くて失礼をしてしまったのではないかと気にしています。
前々から指摘されていることなのですが、私自身現状を相手に対して説明することがとても苦手で、そのために余計な摩擦を引き起こしてしまうことが多いのです。なんとか良い方向に進んで行くことを祈るばかり、、、、、、。
 

10月25日本日のメダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月25日(金)22時55分59秒
返信・引用
  本日は、2時からの読書会はお休みでした。
4時からの勉強会はやりました。6時過ぎまで。
「社会的起業」についての著書の読み合わせをしました。第1章「現代日本と社会起業の展開」の後半を学びました。

聖書の人間観と共同体の思想:著者は関西学院大学教授でクリスチャンであるらしい。ヨーロッパの伝統はギリシア・ローマの古典古代の文化(ヘレニズム)と、キリスト教による文化(ヘブライズム)の二つの流れの上にある事を指摘し、ヘブライズムの伝統が著しく後退した現代においてニヒリズムの脅威にさらされていると主張している。
山本栄一氏『語りかける聖書と経済 経済と経済学によって聖書を読み解く』:「近代社会は、新たな『共同体』を形成する事なく、『強い』個人を前提として、個人主義に徹底する方向をたどってきた。」

主流派経済学の枠組み拡張と社会起業への期待:
主流派経済学(資本主義を前提とした自由競争を基礎にした経済学):方法論的個人主義。
財政社会学(政治と社会の接点における財政現象を重視する。少数派):個人ではなく社会が出発てんとなる。共同体の在り方。共同体の原型は家庭である。
グローバリズムの進展(TTPもその流れに沿う。筆者註)、地域共同体の崩壊。、、、、、、、

十分にまとめられない。

模擬授業に関しては、木曜日にあったが、発熱のために欠席し、一週間先になったとのこと。今度こそはちゃんと準備をして望んで行ってもらいたい。来週の水曜日に、準備した内容を、練習発表する予定。出来るだけの努力をして結果は心静かに待つのが良い。それにしても比較的元気そうで少し安心した。
 

10月18日本日のメダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月18日(金)21時18分30秒
返信・引用
  今日は一日中外出でした。
病院での検査の日であったので、何も食べずに8時少し前に病院に出かけ、血液検査。
子供の家に着いたのが、9時半頃。それから1時頃までピアノの練習。12月22日に発表会を控えているので、もっぱら演奏会を視野に入れて、演奏予定教曲を練習し、テープにも収めてみた。予定曲は取り敢えず、4曲を用意している。バッハシンフォニア1、2番。この2曲で5分弱。次にショパンノクターンOp9,No.1、嬰ハ短調遺作。

創世記読書会は、午後2時から4時まで。参加者2名。37章から41章まで。創世記も終わりに近づきました。第3日曜日の午後易しい聖書においても創世記を学んでいますが、昨年4月から先行していたものの、毎月一回ですので、金曜日毎週のペースが早く、次回で追いつきそうです。
37章 1~11節 ヨセフの夢
   12~36節 ヨセフ、エジプトに売られる
38章 1~30節 ユダとタマル
39章 1~23節 ヨセフとポティファルの妻
40章 1~23節 夢を解くヨセフ
41章 1~36節 ファラオの夢を解く
   37~57節 ヨセフの支配

今日からかなり寒くなり、体が冷えて仕方がなかったので、早々と石油ストーブを出しました。

4時から6時までは学習会。参加者2名でした。
 

お知らせ:メダカの学校の参加費は今後300円とします

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月11日(金)21時47分6秒
返信・引用
  現在、「共育ちの会」の運営がピンチで、財政難に見舞われています。10月5日の運営会議でそのことが離され、打開策の検討が行われました。色々あるうちに、「子供の家」の利用料を「100円以上」として来ましたが、これを『300円以上』に値上げするとの提案がありました。最終的には各グループの世話人の判断に任されることになると思いますが、「メダカの学校」に関しては、使用料として300円をお願いしたいと思います。

共育ちの会に支払える一ヶ月あたりの金額をこれまでの1000円からあげて行きたいと思っています。現在利用者は私を含めて主に3人で、それなりに定着してきました。旧約聖書の読書会については、せっかく充実した勉強会になっているので、もう何人かの参加があるともっと意義深い集まりにすることができると思います。参加者を募りたいと思います。
 

本日のメダカの学校(10月11日)

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月11日(金)21時38分4秒
返信・引用
   あらかじめO君から連絡あり、大学の方に用事ができたので、参加出来ないとのこと。
2時からの「創世記を学ぶ会」については本日KTさんが参加予定であったか良く覚えていなかったので、今日は無しになるかなとも思いつつ、気が緩み始めた。昼食をとってからしばしPCに向かって書き込みなどをしている所、KTさんが参加されました。

 2時少し過ぎから、創世記を始めました。本日は創世記31章43節から36章終わりまで。4時半まで。
31章43節から32章1節『ヤコブとラバンの契約』
32章 2~22節『エサウとの再会の準備』
   23~32節『ペヌエルでの格闘』
33章 1~19節『エサウとの再会』
34章 1~31節『シケムでの出来事』
35章 1~15節『再びベテルへ』
   16~22節『ラケルの死』
   23~29節『イサクの死』
36章 1~19節『エサウの子孫』
   20~30節『セイルの子孫』
   31~43節『エドムの王国』

本日はこれで帰ろうかと思っていた所、5時近くになってO君がひょっこり顔をだしてくれて、昨日の『実習報告会』の首尾について知らせてくれました。『必死で頑張った』とのこと。比較的手応え場あった様子。これでまた一歩前進出来たでしょう。レポート3本に関してはせっかく書き上げて提出したにもかかわらず、受け取ってもらえなかった。何故だかよくわからない。内容を一切見ないままで来週提出せよとの事だったそうで、全く駄目出しもないとなると、書き換え様も無い。「自分の思いを十分に書きなさい」と言う事らしいので、作成したレポートはそのままにして、新たに書き加える形にする事を提案した。

来週は模擬授業があるとのことで、指導案を作成しなければならない。色々と忙しそう。悩む暇を、調べものや、準備のために十分力を注ぐように勧めた。悩む暇があったら仕事をし頭を使おう。そうした努力の積み重ねがきっと良い結果を生むし、その努力は必ずや自分に戻って来るに違いない。
 

10月9日水曜日思想研究会と臨時メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月10日(木)08時22分49秒
返信・引用
  名大野依学術交流館にて思想研究会1時半空3時半まで行いました。
ジャック・モノー著『偶然と必然』本日にて読了しました。
次回からは
「教育思想」
発生とその展開(上)、近代からの歩み(下)
村井実著、東洋館出版社
に取り組みます。これまでは自然科学哲学でしたが、次回からは教育問題に取り組みます。興味のある方のご参加を歓迎致します。
次回は11月20日(水曜日)名大野依学術交流館にて1時半空3時半までです。

終了後その足で『子供の家』に向かいました。本日は臨時メダカの学校があるためです。4時から6時まで、教育関係のレポートの書き方に関する検討でした。それから時間10分を与えられた時のプレゼンテーションの方法学習とと実践演習と言った所でしょうか。
 

10月4日ありました

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月 4日(金)21時31分11秒
返信・引用
  予定通り2時から4時まで創世記読書会28章6節から31章21節まで
創世記28章6節「エサウの別の妻」から。2人で。
      28章10~22節『ヤコブの夢』
      29章1~14節『ラバンの家に着く』
         15~30節『ヤコブの結婚』
      30章1~24節『レアとラケルの出産競争』
         25節~36節『ラバンとの駆け引き』
         37~43節『ヤコブの工夫』
      31章 1~21節『ヤコブの脱走』
ヤコブの青年期から壮年期の波瀾万丈の人生です。ヤコブはエサウから逃亡中に、川のほとりで石を枕に眠っている時にアブラハムの神、イサクの神に出会いアブラハムに与えられたのと同じ祝福を受けます。青年期のイサクの苦悩の時の神との出会いであった。そして伯父のラバンの家で家族を持ち、苦労に満ちた、そして実り豊かな20年を期します。そしてひと財産(家畜、使用人、そして子供に恵まれた家庭)を築きカナンの地ヘの帰還を決意します。

4時から6時:勉強の時間。教育関係の講義についてのレポート作成の相談と実地。参加者1人
 

明日10月4日メダカの学校ありますよ!

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年10月 3日(木)21時26分12秒
返信・引用
  旧約聖書読書会:2時半から4時まで
   創世記28章6節「エサウの別の妻」から。
      28章10~22節『ヤコブの夢』
      29章1~14節『ラバンの家に着く』
         15~30節『ヤコブの結婚』
      30章1~24節『レアとラケルの出産競争』
         25節~36節『ラバンとの駆け引き』
         37~43節『ヤコブの工夫』
参加歓迎します。

4時からは研究会です。
 

9月30日へちま水採集終了!大失敗だった!!

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年 9月30日(月)20時58分26秒
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  今年のへちま水採集は、いろいろな点で誤りを犯した。第一に準備不足。第二に無菌対策を甘く見た。第三にヘチマが育ちすぎてく木が太くなりすぎ、それに対する対策が出来なかった。口の大きな入れ物を用いたが、滅菌操作が甘かったのだろう。さらに、採集したへちま水の大部分を20?様水入れポリタンクに集めてしまった。さらに、冷蔵庫がなかったので、室温で保存した。防腐剤を入れておけば大丈夫だろうと思いほう砂を適当料100ppmに満たない程度入れておけば大丈夫だろうと思い甘く見た。

本日調べてみたら、16?分は臭いへちま水独特の腐った臭いを発していた(昔のトイレの臭いと言えば良いか)。過去3年間は、皆一升瓶に集めて、そのま混ぜないで保管しておいた。室温だったり冷蔵庫実入れておいたりまちまち。そうするとその中で一本か二本悪臭を放つものが出て来ていた。それは大体固形物の混入があった場合に限られていた。初めの一週間くらいをしのげばそれ以後は室温でも腐ることは無かった。そのために、今回は気を緩めて、防腐剤を入れておけばまず大丈夫であろうと考え、すべて混ぜてしまった。しかも採集ビンの口が広いために、色々とゴミが入りやすく、これは危ういなとは思ってはいたのだが。甘く見た。

本日慌てて、2?程煮沸し、濾過し、エタノール、グリセリン、ほう砂(5%、3%、微量)加え製品化してみたが、臭くてとても仕える者ではなかった。これは捨てるしかない。過去3年間で残っている悪臭を放つへちま水はすべて回収して最終的には捨てる事にする。

明日は、何としても、残りのへちま水の処理を済ませよう。そのために必要なものを揃えなければ。うまくすれば10?位は仕えるだろう。それに加えるエタノールは500ml、グリセリン300mlが必要だがこれは去年のが充分量残っている。ほう砂を買う必要がある。

昨年の純へちま水が11?。これも機会を見て処理しよう。
 

9月27日(金曜)メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年 9月27日(金)22時25分19秒
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  午前は子供の家に行くのが遅れて、11時を過ぎてしまった。それから、庭を見回ったり、メダカに餌をやったり。へちま水の回収は時間がかかるので後回し。ピアノの練習を2時過ぎまで。

途中O君から連絡あり、2時過ぎに着くとの事。「社会企業」に関する本のコピーを取ってから来るとのことでした。延期していた勉強会をいよいよ始めた。読み合わせからやっているのでかなり時間がかかりそう。それでも、大変勉強になる。彼の卒論の素材として取り上げたものなので、彼自身が力が入る。この勉強会に乗ってくれば、かなりの壁を乗り越える契機になるのではないかと期待している。

まず、抑圧感から解放される事、そして自分の力に自身を持つ事。
そのためには何らかの充足感と、自己肯定感を養って行く事が必要だろう。

彼自身私が見る限りでは、十分な潜在的な能力を備えている。問題はその能力の健やかな展開を阻害している自意識、他者との比較から、あるいは世間的な常識から自分自身を否定的に捉えてしまう癖を捨て去る事だろう。解放される事。

他にもっと大切なことがある事を知る。自分自身の個性を知り、個性の貴重さを認識する事。他者との比較に於いては、上を見ればきりがないし、下を見ればこれもまたきりがない。人との比較、世間での自分の位置を自分で規定する事をやめる事だろう。

自分には自分の良さがある事、自分に備えられた力がある事、それが何か知る事。そこにこそ、あなた自身の神様から与えられた使命がある。使命を果たすことによって、あなたの生き甲斐が与えられ、生きる喜びが与えられる。

自分の特性をさらに生かすべく努力する事。『求めなさい、そうすれば与えられる」とは自分自身の主体的努力は必ず実る、神様が与えて下さる、と言う事を信じる事だと思う。そこに安心感と自己充足間の源泉がある。内を見ないで外を見る、天を仰ぐとはそう言う事だろう。
 

9月20日メダカの学校

 投稿者:依田欣哉  投稿日:2013年 9月25日(水)17時23分48秒
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  岩手から次女の義父、義母が来名。名古屋空港まで迎えに行く。快晴の一日で、傘を忘れたため直射日光を大いに浴びた。具合が悪い。最近は太陽光線にとても弱くなった。

午後は保育所に行き、2時からKTさんと創世記を読み、4時からはO君と話をし、その後30分程聖書を読む。ルカ伝から、「主の祈り」、それに続けて「求めなさいそうすれば与えられる」「探しなさいそうすれば見出す」。そして、野の花の教訓:「ソロモンの栄華の極みのときですら、その装いこの花に一輪にも及ばない」「何を食べようか、何も着ようかと、思い煩うな」、、、、、、
 

明日9月20日(金曜日)メダカの学校ありますよ

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年 9月19日(木)17時18分5秒
返信・引用 編集済
  明日は、2時から4時:旧約聖書の読書会。声を出して通読しで感想を述べあいます。創世記24章からですね。
24章イサクとリベカの結婚
25章ケトラによるアブラハムの子孫、アブラハムの死と埋葬、イシュマエルの子孫、エサウとヤコブの誕生、長子の特権。
26章イサクのゲラル滞在、井戸を巡る争い、イサクとアビメレクの契約、エサウの妻。

4時から6時:勉強会。「社会起業入門ー社会を変えると言う仕事」神野直彦/牧里毎治[編著]、
聖書の学び:やる気を出すための話(依田:新約聖書から。)
   *「心の貧しいものは幸いである」とはどう言う事?
   *野の花の教訓「栄華を極めた時のソロモンでさえ、この花の一つ程も着飾っていなかった。」
          「神は今日咲き、明日は炉に投げ込まれる花にさえこれほど良くして下さる。」
          「ましてこれらよりもすぐれたあなた達に良くして下さらないはずはない」

どちら(2時、あるいは4時)も興味のある方の参加を歓迎します。
 

9月13日(金曜)メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年 9月13日(金)21時15分3秒
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  午前中はピアノの練習。何故か集中出来ませんでした。気力が今ひとつ。理由は解りません。疲れているのかも。暑さがぶり返したせいかも。

2時からの創世記の通読会はKTさん休みで中止。一度家に帰り、昼食をとり一休みしてから、再度4時のために出かけました。

O君との勉強会でした。一つは「社会起業入門ー社会を変えると言う仕事」神野直彦/牧里毎治[編著]を学んでいくことになりました。卒論作成のための準備となります。私は全くの門外漢ですが、読めそうな内容だったので参加することにしました。もう一つは、聖書に関する解説を私がしました。これから、なるべく解りやすく、キリスト教とは何か、その本質的な内容は何かを私たり解する限りで、お話しすることにしました。1時間弱。

今日は音楽を加える余裕はありませんでした。
 

9月6日(金曜)メダカの学校

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年 9月 6日(金)21時32分23秒
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  大分涼しくなり、しのぎやすくなりました。午前中はピアノの練習。
2時から、久しぶりの読書会。旧約聖書、創世記20~23章。参加者はKTさんと私。
20章:ゲラル滞在
21章:イサクの誕生、アビメレクとの契約
22章:アブラハム、イサクを捧げる、ナホルの子孫
23章:サラの死と埋葬。
聖書の読書会は、かなり定着して来たように思います。現在2人だけで行っているのですが、出来ればもう何人かで集まって学ぶ事ができるととても良いかと思っています。聖書に全くなじみもなく、予備知識がなくても興味深く学ぶことができると思います。またそのようになるように適宜解説を交えたり、様々な疑問に関して話し合ったりしています。

4時から5時半まで。勉強会の準備、というか何と言うか。O君と。卒論の準備および検定試験のための勉強計画。
卒論に関しては、おおよその構想を聴いて、そこに出て来るキーワードを書き上げてみた。終わりにピアノを少し。
すこしずつ、すすんでいきましょう。


 

8月30日(金曜日)

 投稿者:依田欣哉  投稿日:2013年 9月 6日(金)13時50分23秒
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  この日は事実上メダカの学校はありませんでしたが、子供の家での活動はあれこれありました。日記風に書いておきます。

朝、30分程ピアノの練習後、コンサートを聴きに栄え宗次ホールに行く。Yと現地で落ちあう。ランチタイムコンサート。ムラリネット、オーボエ、ファゴットのアンサンブル。ピアノ伴奏は私の若きピアノの先生でした。この日はいつもの駐車場が満車だったので、A内科の駐車場を借りた。コンサート自体は11時半から12時半だったので、2時には駐車場から出た。一度子供の家に戻り、欣文と相談し、昼食をとりに地下鉄自由が丘のヴィーデフランセ(パン屋)で昼食をとった。途中Kさんから電話があり、2時にメダカをとりに子供の家に来ることになった(前からの確認)。欣文を引き連れて子供の家に戻った。メダカとエビと水草をあげた。これはあす、養老ホーム(エイジトピア・ナゴヤ)出のお祭りの出し物としてメダカすくいを企画している為。欣文を本山まで送り、その足でレンタカーを借りに豊田レンタリースに行く。家に帰って昼寝。25日のために休んでおかなくては。

25日はゴーバルでの聖書集会の日なのです。車の運転がある。
 

8月23日金曜日

 投稿者:zebramedaka  投稿日:2013年 8月30日(金)21時49分13秒
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  そして今日はメダカの学校の日。夕食は、焼き鳥バーベキューにしようと言うことになる。午前中は、といっても11時頃、K君とR君、S君を連れて子供の家に行きそれぞれが好きなことをしてくつろぐ。私は主にメダカの世話をした。ピアノの練習はなかなか出来ない。3時過ぎに、YとK君を迎えに行く。その後本格的にバーベキューの準備に取りかかる。途中雨がふり木がぬれてしまったので、たき火は難しそうなので、炭火をガスでおこし、七輪を使った。4時半過ぎにO君から電話あり。今日メダカの学校に参加、とのことでした。バーベキューに参加してもらった。KとO君が七輪に向かって熱心に焼き鳥作りをしていた。何やら時々会話を交わしつつ。
途中雨がやんだので、庭でのバーベキューを再開。最後の仕上げは花火でした。小雨が降っていたが、傘をさして花火を実行しました。夏休み最後の花火でしょう。明日で夏休みはおしまい。
 

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