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松本宏画伯死去のこと

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年12月16日(月)12時07分6秒
  神戸新聞12月16日付けによれば、松本宏さんが14日午後3時19分、肺炎のため死去したとのこと。79歳。貝原六一氏の紹介で、わたしの第一詩集「ひびきのない合図」の挿画をしてもらった人。その後、二人で詩画集をという話があったが、実現しなかった。最後は老人ホームに入っていたらしく、日ごろの接点のなかったことがくやまれる。  
 

もみじひより

 投稿者:渡辺信雄  投稿日:2013年11月25日(月)14時15分41秒
  きょうはあめですが、きのうはもみじひよりでした。  

安水稔和さんの自叙伝について

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年11月19日(火)14時22分9秒
  「生ある限り言葉を集め――神戸、この街で」と題する安水さんの
「わが心の自叙伝」が出版された。神戸新聞総合出版センター、1600円

神戸新聞に連載されたもの。「火曜日」誌にも再掲されたが、いくらか加筆された。

個人的な追想を主としているのは当然だが、その詳細な記録は、
戦後の神戸詩史をカバーする、今のところ唯一の資料として、貴重なものであろう。


 

山南律子さん永眠

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年11月15日(金)18時32分2秒
  西宮の詩人山南律子さんが11月3日亡くなられたと

ご親族から連絡がありました。とりあえず……。
 

「空町」の感想ありがとうです。

 投稿者:渡辺信雄  投稿日:2013年11月 8日(金)14時24分11秒
  和紙の葉書きに、「空町」への直原さん書の感想、ありがとうございました。

まったく同感で、ファンタジーのあるものにしたい、と思っています。

古書店で、「こどもの詩集」直原さん編集の80年に創刊したの見つけました。

カットとこどもの詩が、うまく編集されていて、原点を見る思いでした。

いい仕事をされてきました。また、詩を書いてください。
 

島田陽子遺稿集について

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年11月 5日(火)11時58分31秒
  島田陽子遺稿集「じいさんばあさんー詩とうたと自伝」が出版された。
(本書は、著者が詩誌に発表した詩作品のうち、2000年以降を中心に、
既刊詩集収録作品を除き収録、遺稿集として編集した)
(生前出版した詩集、童謡集に、本遺稿詩集を加えると、島田陽子の生涯に
わたる詩作を視野に入れることができる。)
(最後に、収めた「詩的自叙伝 数ならぬ身の」は、亡くなる2年前の
2009年春、「詩と思想」誌に三回連載したものである。)
以上の末尾解題の文章はこの書物の性格を明らかにしている。
島田陽子、二〇一一年四月一八日没、八一歳でなくなった。
わたしより一歳年上である。
 

11月2日

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年11月 2日(土)17時43分41秒
  11月1日、労災病院の泌尿器科と呼吸器内科を受診しました。
尿検査、血液検査、レントゲンすべて数値に異常はなく、安心しました。

11月2日、午後3時、藤本、田中、辻本の三君が来宅、種々話の花を
咲かせました。
 

10月26日、3件

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年10月27日(日)15時08分18秒
  10月26日、東京のY君が来宅。神戸大学の同窓会出席のため来神とか。写真を見せてもらったが、80歳近い老人たちの集団はなんとも言いようがない。
そのあとで永井さんが来宅。11月の詩の朗読の夕べの参加者勧誘に走り回っている由。10月1日にも書いたが、是非多くの人の参加で成功することを願う。

 三重詩人の山野治さんからの便り
 「交差点13ありがとう。中の作品に感心してすごいなあと思いました。体の力をいっぱいに
出して書いているのをうれしく感じました。力を出し合ってつながっている仲間である人たち、いいなあ。
いつまでも生きて、見つづけようと、体をだいじにしています。気ぜわしくうごかないように、あせらないようにしております。直原さんもお体をおだいじに。」
 

遠くて近いポーランド

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年10月11日(金)16時05分55秒
  10月10日、ポーランドに住んでいる足立君が来て、2時間ほど喋りまくって還りました。住んでいる家や同居している人たち犬たちの写真を見せてくれました。わたしの体調が赦すなら、一度は行ってみたい気分にさせられました。」  

世界詩人会議大阪・日本大会

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年10月 3日(木)11時18分52秒
  表記の会議が2014年3月25日~3月29日
大阪国際交流センターで開かれます。
参加費用は正会員25000円(5日間)アンソジー参加、詩朗読参加、パーテイ参加
    1日会員15000円(アンソロジー参加、詩朗読参加など
詳細問い合わせは www.upli-wcp.org/2014osakajapan.
 

詩朗読きゃらばんで出会った詩人たち

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年10月 1日(火)16時50分28秒
  わたしも応援しています。
場所 神戸芸術センター
日時 11月21日(木)13時30分開場。14時開始
司会玉川侑香
有馬敲さんの詩朗読とギター演奏と歌
永井ますみ「弥生の昔の物語」
解説朗読神田さよ
ほか関西の詩人たちによる詩朗読
参加費1500円
連絡先永井(石井)ますみ0785819582
 

乾河68号のこと

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 9月19日(木)15時25分57秒
  新潟から送られてきたことに首をかしげた。
「老耄の私に変わって」発行人を代わってもらった、
と朝比奈宣英が書いているから納得はしたが。
長年、朝比奈の詩誌と思ってきた「乾河」は
どうなるのだろう。
 

文芸誌「革」24号のお知らせ

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 9月12日(木)14時11分29秒
  部落解放運動にかかわる文芸誌「革」の24号が出た。
これは同誌前編集長であった山口公博さんの追悼特集である。
私にはこの追悼文は書けなかった。自分より若い人の追悼文は書きにくい。
しかしこの追悼号はよくできている。新しい編集者は善野烺さん。
読みたい人はわたしのところに何部かあります。
 

オリンピック東京誘致万歳?

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 9月 9日(月)10時43分3秒
  2020年といえばおそらくわたしは生きていないだろうから、オリンピックが開かれようと、なにがあろうと正直なところわたしには興味がない。しかし東京での開催がきまったということで、日本中がわきたっている。正直なところいつ起こるかもしれぬ直下型大地震への備えや
緊張感は日本政府と日本民衆にはないのだろうか。汚染水を垂れ流している福島原発への恐怖はないのだろうか。それらへの政府の対応は万全だといえるのだろうか。すくなくともこの件にかんしては、大見えきっていた日本国首相のの安全保障は、完全に嘘だ。オリンピック東京誘致にわきかえっている日本人はどういう種族なのだろうか。」

 

雨と風

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 9月 4日(水)16時03分10秒
  9月4日、朝から断続的に激しい雨と風。
神戸でも警報が出ているようです。
これだけ雨がつづくと、山くずれも心配です。といって
どうしようもないね。
 

現代詩神戸243

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 8月26日(月)17時15分43秒
  が出ました。わたしは「死にかけている街」という題で、14行ほどの作品を
載せています。部数はあまりありませんが、読みたい方はご一報ください。
 

水害への警告

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 8月26日(月)13時39分36秒
  雨が降ったのを喜んでいたら、所によっては水害になった。
我が家の周辺はおとなしかったが、西宮、芦屋、そして
わが灘区の東辺あたりでは各所で氾濫。
30年ほど前の、神戸市東部の洪水をおもいださせる。あのときは
我が家のまえの道路があふれた水が流れ、近所の山や河川が各所で
くずれた。都市の水害への弱さを今回もつくづくとおもう。
打ち勝つ根本的な対策はないのでと思いやられる。
 

雨が降った!!

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 8月24日(土)15時00分34秒
  昨夜から雨が降りました。ほとんど2週間ぶりか。連日の酷暑にあえいでいた
日々が去ったような感じで、気分はいいです。気温もいくらかは和らいだ感じ。
植木や一切の植物のように、人間にも雨がなければ生きていけないと
つくづく思います。
 

Re: 足立幸夫君の死を悼む

 投稿者:渡辺信雄  投稿日:2013年 6月28日(金)18時08分1秒
  足立幸夫さん、亡くなられたのですね。兵庫県民大学の創設時、いっしよに苦労し、全県を回られたの覚えています。直原さんの詩集「異郷への旅」出版記念会でご夫婦で来られてましたね。直原さんの方へもお見舞いいけなくて申し訳ありません。いかがでしょうか。やはり、眼の方が不安あります。なかけんじさんのこと、津田さんに返事出しておきました。ぼちぼちやるしかないですね。お大事に。  

足立幸夫君の死を悼む

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 6月25日(火)11時09分6秒
  足立幸夫君は6月9日午前5時18分 うつ血性心不全で亡くなった。84歳2ケ月。兵庫県教職員組合が立ち上げた兵庫県民大学の創設時、ともに苦労し、全県を走り回った友人である。わたしの詩集「異郷への旅」出版記念会に城崎から夫婦で出てきてくれたのが会った最後になった。葬儀は近親者のみで済ませ、7月21日城崎でお別れ会が開かれるが、わたしは出席出来ない。  

山森さま

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 5月16日(木)16時52分55秒
  18日2時自宅でお待ちしています。  

山森さま

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 5月11日(土)14時05分30秒
  17金は午後4時から、18日は全日、19日も午後4時から

時間があいています。お会いできるのを楽しみにしています。
 

その後いかがですか?

 投稿者:rouhei  投稿日:2013年 5月10日(金)14時27分4秒
  直原 様
月日の経つのが速いですねえ。年令は追い越せませんので、直原さんより確実に5年遅れで走っています。ブログで、ちょっと中原中也とのいきさつを書いて、直原さんにも触れたので、思い立って、通信しました。
17日から19日まで、関西におりますので、差し支えなくば、お目にかかりたいです。
山森大七郎

http://rouhei.com

 

交差点について

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 5月 5日(日)17時11分1秒
  今猿人さんの投書にもあるとおり、「交差点」13号ができています。
年刊のエッセイ誌です。わたしが無精してあまりお送りしていませんが、
残り部数がありますので、読んでやろうという方はご一報ください。
 

「交差点」ありがとうございます。

 投稿者:今猿人  投稿日:2013年 4月20日(土)16時42分53秒
  ご無沙汰しております。お元気でお過ごしでしょうか?

今日、「交差点」が届き、春だというのに今日は何だか肌寒い日なので、炬燵の中に寝そべりながら今、読み終えました。
この頃はあまり本を読むこともなく、詩も書かず、ただ何となく一日一日が過ぎていくという感じですが、まあ、ゆっくりとやっています。

「交差点」、なかなか良かったですよ。エッセーというよりは、どちらかというと「随筆」。中には掌編小説の趣のものもあり、一気に読みました。永井さんや辻下さん。お馴染みの方のお名前もありましたし。で、直原さんがただ一人の男性で? 羨ましいのやら、怖ろしいのやら。はて?

それではまた。お元気で。
 

伊三さんに

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 2月12日(火)16時32分18秒
  久しぶりのお声?なつかしいです。我が家にお出で下さってからもう三年もたちますか。
見かけはともかく、完全な病人としての日々です。ナース週三回、ヘルパー週二回、リハビリ週二回、と結構いそがしい身分です。連詩がなくなって書くことも億劫になり、これではいかんと自省していますが、易きに流れるのは歳寄りの常。この3月を過ぎると八三歳になります。一度おあいしたいですね。囲碁は、パソコン相手にやっていたこともありますが、今はやっていません。
 

囲碁はなさらないのでしょうか

 投稿者:伊三  投稿日:2013年 2月10日(日)02時08分40秒
  永井さんに戴いた連詩のオフ会のDVDで直原さんのお元気なお顔を拝見いたしました。昨年秋の連詩のオフ会のDVDです。
歌を忘れたカナリヤ状態が続いていて連詩も終わってしまったので益々尚更書かなくなってしまいました。
脳梗塞とその前後の体調不良を引きずり気力減退とこの寒さに鬱々としている折りに永井さんに連詩のオフ会のDVDを戴きました。四,五年前に直原さんのお宅にお邪魔したことが思い起こされ、その後の直原さんの入退院のことは永井さんの掲示板で少し知り気になっていましたが、ネットを開く機会もほとんど無く御無沙汰を続けておりました。
お見舞いにも参らず失礼の段お許しください。そんな折りに昨秋のDVD拝見いたし、私より一回りほど上の直原さんのお元気な姿を見て驚いたというか私に元気を戴きました。永井さんのリンクから久しぶりにここに寄せてもらい、又お伺いして健康相談などお願いしたいと思っていますのでよろしくお願いいたします。
例年以上の厳寒の毎日ご自愛専一祈念しています。
 

きつねに

 投稿者:きつね  投稿日:2013年 2月 6日(水)18時01分22秒
  生活設計はほとんどないですね。
ふら~りふら~りながれて生きてるだけです。
ここ行きたい……行こ。あそこ行きたくない……寝よ。てな具合です。

先日、灘の下町商店街を偵察してきました。こぎれいなビルが林立する浜通りとは打って変わって、猥雑な、エロスただよう路地が迷路のごとく。いいですね好きですね。じきはらさんちはそこからうんこらしょと上った山の手界隈だったと思いますけど、ちがったかしらん。歩いて20分くらいでしょうか。気が向いたらおじゃまします。そんなにいやがらないでください。

永井さん。
人にパソコン教えるのは難しいよぉ。100個のパソコンは100通りそれぞれ世界が違うんだもの。あたしゃサービスエンジニア(SE)にはようなれんけど、自分ならこうするわ、っていじくるだけならできるかな。じきはらさんのパソコン、Windows7ですか?8ですか?8ならお手上げ。
 

パソコン相談師は

 投稿者:永井ますみ  投稿日:2013年 2月 2日(土)21時30分51秒
  私よりキツネさんの方が近いみたいですね。
ハット神戸は近くに県立美術館があるし、海辺へ向いた広場があるし
良いところですね。
私も北区の山の中じゃなくて、便利な所へ住みたいです。
 

灘浜のきつねさんへ

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 2月 1日(金)11時06分31秒
  近いと言ってもあるくとかなり距離があります。どんな生活設計を立てているのか、一度聞かせてください。じき  

近くにきたので。

 投稿者:きつね  投稿日:2013年 1月30日(水)23時30分0秒
  引っ越して近くに来たので、ごあいさつ。
じきはらさんのチョイと南に住むようになりました。
気が向いたら遊びに行きます。もちろん、電話してから。
あれこれおもろいとこ、教えてくださいね。
きつねは車を放棄したから、どこまでも歩いて行く所存であります♪
 

よかったですね

 投稿者:kazumi  投稿日:2013年 1月29日(火)21時54分58秒
  無事がなによりです。
書き初めで「日々新」と書きましたが、「日々平安」でもよかったような。
今日の夕日はきれいでした。
西の空に、輝く飛行機雲が、やがて白蛇のように見えて、ほどけていきました。
車で一時間もかかる歯医者の帰りに、助手席でずっとながめていました。
 

入院はやめ。

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 1月27日(日)16時12分40秒
  25日病院で診断の結果、病室に空きがないことも理由でしたが、検査の結果大きい問題がないということで、入院に至りませんでした。しばらく、家でおとなしく暮らすつもりです。入院するとどうしても足腰が弱くなりますので、まあいいか、というところです。じき  

纏めてお返事

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 1月24日(木)16時51分23秒
  [
「こむうね通信」の看板をとおしてこのこむうね談話室を利用しようとしてきた人には不便をかけました。我が家の梅、つぼみが膨らんできています。
ひょっとしたら25日、病院へ行って、そのまま入院ということになるかもしれません。検査入院というやつです。なにもなければ1週間ほどです。あしからず。直原

 

おめでとうございます

 投稿者:kazumi  投稿日:2013年 1月24日(木)07時47分23秒
  今までこんにちはと訪問してもずっとお留守でしたので、
永井さんが玄関を修理してくださってやれやれです。
今年もどうぞよろしくおねがいします。

大寒ですが、我が家の庭にはきんぐさりの黄色い花がひと房咲いています。
ひょろりとした幹の葉も落ちたのに、南天のたわわな赤を背景になんとも可憐です。
鉢植えの紅梅もおびただしい蕾をつけています。

お庭の白梅はそろそろ咲きはじめるころでしょうか。
春が待たれますね。


 

長い間隠れていましたが

 投稿者:永井ますみ  投稿日:2013年 1月13日(日)18時13分21秒
  このこうむうね談話室が出現しました。
おいでになる皆さま、何か書いていってくださいね。

別に私が家主ではないけど・・・・・
副管理人です。
 

新春のご挨拶

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年 1月 1日(火)16時34分13秒
  2013年の新春ご挨拶をおくります。といっても、当方はやっと年を越したというのが実感です。オセチも雑煮もお神酒もないあっけらかんとした元日でした。それでも、大晦日には息子夫婦と孫1人、娘夫婦と孫4人が顔を見せてくれました。
 2日からは、書き初め、パソコン打ち初めにはいります。この3月が過ぎたらわたしは満83歳になります。まだまだ仕事できるだけするつもりです。どうぞよろしく。
 

急遽入院

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年12月18日(火)17時26分11秒
  あいすまぬことです。6日調子がくるって急遽入院させられ今日18日還ってきました。  

直原さん、今日、お目にかかる約束でしたが

 投稿者:山森  投稿日:2012年12月10日(月)21時12分51秒
  お訪ねしたところ、おいでにならないようで、心配しています。携帯は090-3474-8500です。  

今は在宅です。

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年11月23日(金)15時40分14秒
  今は在宅です。  

足立さんへ

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年10月16日(火)15時47分41秒
  078ー871ー1605です。
東京の中川というひとから、足立さんの近況について問い合わせがありました。じき
 

追伸

 投稿者:足立  投稿日:2012年10月16日(火)13時37分10秒
  うっかりしました。
大兄の電話番号もお教えください。
私、在日中の電話は、080-4944-1940です。  足立

http://rouhei.com

 

ご挨拶ご訪問について

 投稿者:足立  投稿日:2012年10月16日(火)13時31分39秒
  直原大兄へ
 私11月2日~11月8日まで尼崎に帰ります。つきましては、その間大兄のご都合の良い日時にお伺いさせていただきたく、帰尼時にお電話さしあげますのでよろしく。
山森さんのホストから発信しています。
                           足立 寛道




http://rouhei.com

 

おかえりなさい

 投稿者:kazumi  投稿日:2012年 9月24日(月)23時33分50秒
  ようやく涼しくなって、過ごしやすくなりました。
お大事になさってください。
 

今は在宅です。

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年 9月18日(火)12時25分42秒
  入退院の変動が激しくて、いまはどこにいるか分からないひとが多いようです。
7月初旬から甲南病院次いで労災病院に入院していて、9月13日帰宅しました。
もう大丈夫といいたいところですが、ポンコツ化はいかんともしがたく、ひたすら養生
を心がけるしかありません。
「胃ろう」の手術を受けている為、外出、飲食はままなりません。高齢者介護のための出入りも案外多くて時間を取られています。ご来宅くださるときはかならず事前に電話でご一報
下さい。種々不義理の段、なにとぞご海容ください。
 

山田博さんのこと。

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年 6月20日(水)13時40分54秒
   和歌山の山田博さんが先週亡くなられたとのこと。89歳だという。
めったに会うこともなかったが、忘れがたい詩人のひとりである。
中村光行の「人間」に属しておられたころからだから、もう50年の月日だ。
大阪で開かれた西京さんの個展でもお会いし歓談した。和歌山でひらかれた会には
わざわざ会いに来て下さった。なんの因縁か、自作の蜜柑を送ってくださったこともある。初期の詩集は二三冊頂いているが、この長い年月のあいだに書かれた詩や散文をでひ読みたいものだ。だれかその世話をしてくださる人はいないものか。
 

下橋さんのエッセイ集「喜寿にむかう風」

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年 6月10日(日)19時25分36秒
  表題のエッセイ集をよみました。彼の直近の仕事をまとめたもの。テーマや分野が多岐にわたっていて、編集と造本がいかにも素人くさく、残念という印象はあったけれど、彼が全身全霊をこめて取り組んでいる仕事の、深さと幅広さをうかがえさせられ、感動させられました。下橋さんが一生かけてきた、教育者としての仕事、国語学者としての熟成はなみなみならぬものであると感じました。みなさんも手に入れて読んであげてください。  

下橋さんの会その他

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年 5月27日(日)09時24分1秒
  会の内容も納得です。彼の場合、自治会関係は前から縁がうすかったと思います。会の内容は彼の実力できずいたものでしょう。一応は立派なひとつの締めといえると思います。
わたしは29日退院で在宅介護による独居生活に移ります。当分は玄関入り口の改装や、部屋の内部の工事でばたばたするでしょう。いまのところ週にヘルパー2回、ナース2回の来訪サービスが予定されています。どういうことになるか、しばらく経たないとわかりません。そのうち、落ち着いたら一度顔をみにやってきてください。
 

『下橋先生 半世紀を祝う会』

 投稿者:土倉 莞爾  投稿日:2012年 5月27日(日)07時56分1秒
  <中尾君からの転居通知、印刷されたハガキは珍しいものでした。波除はこんどの震災のときには危険地帯だということで逃げ出したのかな。彼とも話したいことが一杯あるんだけど、メールで連絡はできるのかな>
彼は小生にメールをくれたことがありません。おそらくメールで彼に連絡は出来ないと思います。
昨日は『下橋先生 教職一筋! 半世紀を祝う会』に行ってきました。127名の参会者ですから盛大な集まりに違いありません。ほとんどがたぶん教え子で,ま下橋教の集まりと言えるのではないかと思いました。偉大です。
会の趣旨からいってそうなったんだと思いますが,神大自治会関係の「友人」席は小生を含めわずか3人でした。玉田勝郎氏は欠席していたと思いますが,宝谷紘一氏が来ておられました。
参会者に配られた彼の7冊目の著書を近くご自宅にお送りするつもりです。
 

退院は

 投稿者:じきはら  投稿日:2012年 5月23日(水)07時08分50秒
  私の場合、退院は「快癒」とはちがうのです。医療保険の管轄下から。介護保険の在宅介護制度の管轄に移行するのです。自宅も段差があるところなど改修します。玄関入り口も大きく改造します。いまのところ、週2回ほどヘルパーさんが来て、週2回ほど看護師さんが来ます。世話になるのは、掃除、入浴、買い物、リハビリなどでしょうか。炊事や食事、栄養剤の注入などは自分でしなければなりません。どっちにしても外に出ることはないから、顔を見にきてください。ただし、事前に必ず連絡してください。皆さんに会えるのを愉しみにしていいます。  

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