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宮田さんへ

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年12月23日(火)14時05分19秒
  帽子はみあたりません。
28日は年末のごたごたで予定が立ちません。
ご来訪遠慮いたします。じきはら
 
 

12月28日

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年12月22日(月)14時24分11秒
  12月28日に神戸に用事があるので、訪問したいのですが、午後は何時から何時までならOkですか?それと前回訪問したとき、帽子忘れていませんか?茶色のハンティングです。  

珠玉の詩集

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年12月18日(木)15時16分56秒
  御庄博美詩集「燕の歌」
自ら出す詩集としては最後の詩集だとあとがきにある。
1925年生まれ、いまや老人ホームで暮らす。
「火皿」同人。医師として原爆症と戦い続けた。
わたしのつれあいの死去に際しては、医師としての
所見とともに慰めにの言葉をいただいた。
同時代人として歴史に残る素敵な詩人である。
 

まあいいとするか

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年12月16日(火)16時53分26秒
  15.古書店(じきはら)
PDFのことを調べたくて、知り合いの
古書店をめぐり歩いた。さがしものは
みつからなかったが、予期しない宝物を
いくつか仕入れた。まあいいとするか。
 

詠嘆と慟哭の詩集

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年12月13日(土)14時28分25秒
  若松丈太郎詩集「わが大地よ、ああ」を読んだ。
福島の津波と原発災害の実相をうたう詩篇。その
いくつはこれまでも散見しているが、詩人若松さんは
いたるところで訴え続ける。消えた町、捨てられた家畜、
彷徨する住民、人間の普通の営みがが破壊されたことへの怒り、
まさに慟哭の詩篇である。
 

これなに?

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年12月 1日(月)14時00分41秒
  14.PDFで入稿してください。(じきはら)
わたしは横文字は好かん。ましてPDFなどなじみのない
略語ははじめから賞味期限から外れている。
 

メールアドレスを

 投稿者:kazumi  投稿日:2014年11月24日(月)19時48分48秒
  じきはらさんの以前のアドレスに送りました。
着信メールを確認してください。
よろしくお願いします。

 

Re: 賞味期限

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年11月24日(月)14時28分54秒
  > ごもっともです。
> 埃っぽく陽のあたる何でも屋の店で、
> 消費期限すらない駄菓子を買って食べた世代ですので、
> 数字ではなく自分ででたしかめる癖がついています。
>
> この「賞味期限」は連詩の投稿欄から出しておられますか。
> ここに書いておくだけではもったいないですので、お待ちしています。

これは投稿欄に出したもののひかえです。
あなたのメール番号をおしえてください。
>じきはら
 

賞味期限

 投稿者:kazumi  投稿日:2014年11月24日(月)13時03分17秒
  ごもっともです。
埃っぽく陽のあたる何でも屋の店で、
消費期限すらない駄菓子を買って食べた世代ですので、
数字ではなく自分ででたしかめる癖がついています。

この「賞味期限」は連詩の投稿欄から出しておられますか。
ここに書いておくだけではもったいないですので、お待ちしています。
 

賞味期限

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年11月15日(土)11時25分5秒
  13.賞味期限(じきはら)
空からの話はすべてうそっぽい。ちゃらちゃらと
答える賞味期限も信用ならない。賞味期限はすべて
自らの命を賭けた実験によってたしかめられるものだ。
男であれ女であれ、見た眼での賞味期限は信用ならぬ。
 

宮田さんへ

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年11月10日(月)16時45分32秒
  12月6日土曜日午後4時ご来駕のこと招致いたしました。
辻井喬のユリイカ特集は持っていません。読ませた頂けると
ありがたいです。じきはら
 

12月6日 訪問希望

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年11月10日(月)15時24分10秒
  先日はお邪魔しました。その時に言いましたが、新聞会の忘年会が12月6日(土曜日)に行われます。会場は六甲道、時間は17:00からなので、16:00~16:30の間に失礼すれば大丈夫間に合います。15:00頃お伺いしたいのですが、ご都合いかがですか?
なお、当方手元に「ユリイカ 辻井喬特集」を持っています。もし、お持ちでなければ持参しますがいかがですか?
 

嘘みたいなはなし

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年11月 4日(火)14時14分56秒
  12.嘘みたいな話(じきはら)
紡ぎそこねた糸をつなぐと、歴史になる。嘘みたいな
話だが本当のことだ。この20世紀から21世紀へ、
わたしの綴る歴史もそのなかにはめ込まれる。
 

29日に伺います

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年10月27日(月)15時40分49秒
  連絡ありがとうございます。
では、29日の9:30頃に伺います。
(二人別々に行きます)
 

宮田さんへ

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年10月27日(月)10時47分42秒
  228日夜なら4時~8時まで。
29日午前中なら、9.30~11・00まで時間
をあけています。じき
 

山森さんが神戸に

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年10月26日(日)14時05分53秒
  山森さんが神戸に来られます。10月28日(火曜日)16:30伊丹着で29日(水曜日)11:10三宮発です。28日は私が仕事なので29日の午前9:30頃に二人で伺いたいのですが、ご都合はいかがですか?29日が都合悪ければ、山森さん単独で28日に行ってもらいますが、その場合28日夜の都合は
いかがですか?
 

歴史とは

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年10月21日(火)14時23分59秒
  11.歴史(じきはら)
すべての歴史は紡ぎそこねた糸のように絡んでいる。わたしの歴史も
紡ぎそこねた糸が絡んだようにくすんでいる。歴史とはそういうものだ
と開き直ってうそぶいてはみるが……
 

台風去る

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年10月14日(火)11時17分0秒
  13日午後、夜から朝にかけて雨風強くなりましたが
この土地は大過なくすぎたようです。
 

大雄接近

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年10月13日(月)11時29分9秒
  朝から弱い雨、弱い風、予報では、今日一日、次第に風雨が強まると。
台風直撃の恐れありとか。嫌なこった!!
何もできず、ただ祈るのみ。
 

(無題)

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年 9月11日(木)13時13分50秒
  では当日よろしくお願いします  

宮田様へ、日曜日は

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 9月11日(木)12時26分24秒
  結構です。お待ちします。  

14日=日曜日の都合は?

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年 9月10日(水)14時18分33秒
  今度の日曜日(14日)にすぐ近くで塾の集まりがあり、出席します。
時間は16:00からなのでついでといえばなんですが、15:00前後の予定はいかがですか?
都合悪ければ最初に決めた30日に伺います
 

お返事ありがとうございます

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年 9月 1日(月)11時10分58秒
  では、30日火曜日のお昼前に行きます。よろしくお願いします  

宮田さんへ

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 9月 1日(月)10時54分29秒
  大分先のことですが、
月曜日は終日だめ
火曜日は午後1時以降だめです。
 

9月29日か30日に訪問

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年 8月31日(日)15時26分22秒
  10月11日に東京の20の会に行きます。(翌12日に仙台に行く途中に寄ります)
山森・三輪・大杉・渡辺・手塚・藤山・山家・浜本の皆さんが
出席の予定です。まだ増えるかもしれません。
皆さんも聞きたいの思うので、直原さんの近況報告をします。
ついては、29日(月曜)or30日(火曜)のどちらかに行きたいのですが
日時で都合があれば教えて下さい
 

8月10日台風

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 8月10日(日)12時36分35秒
  久方ぶりの台風直撃、昨日から雨や風が強いが、この程度なら心配することもなかろう。
我が家は旧いぼろ家だから強風にはひとたまちりないと気がかりだったが、
これは今回見もまぬかれたようだ。神戸の地形ではむしろ山崩れや水害が気にかかる。
何十年も前だったが、山崩れがあり、水路があふれて我が家の前を濁流がとうとうと
流れるというようなことがあった。この時近所の友人の父親がみずに流され死んだ。
これは戦前の大風水害のときから山を背負う神戸の宿命かもしれぬ。
10日昼ごろ、いまも風と雨がやむことなく続いている。
 

井上庚さんの本

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 7月21日(月)14時54分28秒
  「頑固な軍国少女が教師を経て反戦詩人になった理由「わけ)」という長い題をつけた本です。浮游社から送られてきました。
戦前の体験を基礎に反戦をうたう詩人はおおいけれど、井上さんの本の特長は、小学生から中学生にかけて、まさに骨の髄まで軍国少女だったことを前面におしだしているところにあります。彼女は一学年下の同年齢ですが、彼女が通った小学校が想像もできないウルトラ軍国主義の学校であったことを別にしてその体験はたくさん共通しています。薄い本ですから是非機会があったら読んでみてほしいとおもいます。
この本でわたしは彼女の夫の井上泰治さんが4年前に亡くなられていることをしりました。
温厚なひとで絵が上手、庚さんの詩集はすべて彼が絵をいれた詩画集でした。いつか彼女の詩画集の記念会でお会いしました。こころからお悔みを申します。

 

ベトナムの少数民族

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 7月 2日(水)17時24分18秒
  兵庫県現代詩協会会報35号に、第18回定期総会で、「雲南省のひょうたんを演奏する彼末さん」の写真がのっていた。じつは「多島海」25号に彼末れい子さんの「ベトナム北部 少数民族を尋ねて」という詳細なレポートが載っている。ベトナム友好協会が主催するこういう旅行は、私が元気であったらぜひとも参加してみたいものである。ツアーのメンバーはすべて女性であったようで、、報告の内容も女性らしい色彩がただよっているが、ベトナムの少数民族は53民族もあるといわれるだけに、今後もより多面的な探訪報告が見たいものだ。  

アドレス間違いです

 投稿者:今猿人  投稿日:2014年 4月 9日(水)08時18分56秒
  すみません。

http://konsarupoe.blog.eonet.jp/

 

交差点14号届きました

 投稿者:今猿人  投稿日:2014年 4月 9日(水)07時52分44秒
  いつもありがとうございます。
早速、直原さんの書かれたものから読んでみました。政治と文学との事については、色々と思うことがありますが、ここでは書くべきではないようなので、またいずれその機会がありますれば…。
「若い娘」は、よーく分かります。でもこの「娘(孫)」さんの心根は優しいですね。寧ろ私は、そのように読みましたが…。

「あとがき」の件は、この様な文芸誌にはつきものの難問ですね。継続と「意思」の次世代への移転。まあ、仕方がないのかなぁ。

私の方は相変わらず、のらりくらりとやっています。
ホームページが休止中なので、代わって、詩を紹介するブログを始めてみました。また、お立ち寄りください。

http://konsarupoe.blog.eonet.jp/default

 

是非読んでほしい本

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 4月 8日(火)14時18分18秒
  著者は「鈴木三千翁と兵庫県千種町立千種北小学校の教えられ子たち」
本の題は「千種北小学校ものがたり」
「新無名の日本人双書6」として出された和綴じ70ページほどの
小じんまりした本です。送料とも特価1200円
鈴木先生がかつて指導した教え子たちの郷土学習のきろくです。
一読、いいしれぬ感動がわき起こってきます。
是非どなたにも読んでほしいと思います。
直原に申しつけくだされば、手配いたします。
 

(無題)

 投稿者:渡辺信雄  投稿日:2014年 4月 6日(日)19時03分27秒
  「交差点」14号拝受しました。
 直原さんのわたしの詩の出発点、「輪」の仲間のこと。神戸モダニズムによる影響。政治党派との関係など、入口の部分がよくわかります。詩の出発点なので、続きを期待しています。
渡辺も青春時代に詩を書き始めたことを、ある冊子に書いています。70年前後のことを。そのうち、送ります。
 

明石大橋の見える光景

 投稿者:渡辺信雄  投稿日:2014年 4月 5日(土)19時08分41秒
  桜が満開です。この雨で来週は散りゆくかも。
お誕生日、遅ればせながらおめでとうございます。
 

満開の春

 投稿者:kazumi  投稿日:2014年 4月 2日(水)19時31分59秒
  遅ればせながら、お祝いを申し上げます。
今年の桜は遅咲きという予報でしたが、
詩人のお誕生日にあわせて咲きそろいました。
84歳のよき春、おめでとうございます。
 

土曜日の訪問

 投稿者:宮田 剛  投稿日:2014年 4月 2日(水)18時57分23秒
  昨日電話しましたが、聞こえなかったみたいなので、メールを送ります。
土曜日(5日9お昼前に伺います。
当日新聞会OBの観桜会が夙川であるので
 

花盛り

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 4月 2日(水)17時29分14秒
  神戸は今が花盛り。
我が家の近所は花盛り。
南は福住から摩耶小学校まで
東は護国神社やバス通り
西は王子公園と青谷川添い
北は摩耶ケーブル駅下の通り抜け
残念だけど、私は見に行くことが出来ない。
 

偉大な詩人の誕生日

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 3月30日(日)17時21分11秒
  3月31日、世紀の詩人(と自称する)直原弘道の誕生日です。
なんとか死にそびれて84歳になりました。
 

神戸の百人色紙展

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 3月14日(金)13時25分3秒
  表記の展示がひらかれます。
日時 4月10日(木)~15日(火)
会場 さんちかホール(神戸三ノ宮・さんちか)
主催 神戸芸術文化会議/神戸市

おひまがあったら見にいってください。
わたしも出品しています。
 

珍客ご来訪

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 3月 7日(金)14時16分54秒
  3月7日正午頃、本岡昭次さん〈元参議院議員・副議長)と桂正孝教授がご来訪。
本岡さんは私より1年下の3月生まれ、わたしとおなじく夫人を亡くされた境遇であるが、
三田市の地域運動などで、なお元気で活躍中。
桂さんはこの4月から、定年退職後の職務を後1年継続とのこと。
 

ぶりかえす寒さ

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 3月 7日(金)11時03分45秒
  3月にはいってまたもや寒さがぶりかえしました。
神戸でもひとしきり雪がふりました。
庭の梅がほころびはじめたというのに。
春よ来い 早く来い
まもなくわたしの誕生日です。
 

終日雪!

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 2月14日(金)12時08分28秒
  夜来の雪が正午のいまもゆり続いています。
何年ぶりだったか、少なくとも近年ここ10年ほどは、
こんなに降ったのは記憶にありません。
前庭に積もった姿を眺めています。
 

Y画伯からの手紙

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 2月 4日(火)14時07分28秒
  個人的な所信ですがその一部分を紹介します。
(前略)
目下東北への県作家から集めた色紙を贈る活動を続けています。
二年余で二五〇枚を気仙沼、石巻に届けることができました。
一月二三~二四日に石巻へ行きましたが、商店は全てシャッターが閉まり
町なかに人がおらず、ゴーストタウンさながらです。
少しはずれには、膨大な数の仮設がならび、市民はまだそこで暮らしています。
作品の数が足らず集会所単位ぐらいに飾ってもらうもとになりそうです。
展示会場には多くの人たちがみにきてくれました。政治も遠いところにある
と痛感しました。(後略)
 

谷村さんのこと

 投稿者:渡辺信雄  投稿日:2014年 1月23日(木)21時34分30秒
  9月5日通夜で6日が告別式でした(近親者だけでの)。
お世話になった作家★谷村礼三郎さんが亡くなられた。
88歳でした。もう一度、お話しを伺いたいと思っていた。

昔は地元商店街で、羊羹やパンをつくり生計を立てていた。
また、空いた時間に小説を書き、郷土史の研究をして、「兵庫史を歩く」など、NHK神戸放送局の番組で解説をされていた。
明石ペンクラブの活動をさ支えた人だった。
告別式に参列してきました。

地方で小説や詩を書いて、そう評価されるものではない。

告別式での息子さんの最後の言葉に、ほろっときた。

「父は、私たちを食わせる為に働きましたが、作家でした。
作家として送りたい…」。
合掌

あと、数人で故人を偲んだ。
人は死ぬとき、親しかった人に無形の贈り物をして、旅立つ。
また、そのようにありたい。
業績をまとめたものは、ないようです。
 

谷村禮三郎死去のこと

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 1月20日(月)14時49分30秒
  「明石ペンクラブ会報「明石大門だより」131号のよれば、旧友谷村禮三郎さんが昨年9月亡くなられたということである。
明石でも全県でも文化運動のいろいろな面で手助けいただいた旧友であった。
体調不良を聞いてからすでに久しく、近年は音信もとだえていた。是非、没年月日などの詳細と、その遺した業績のくわしい記録を知りたいものだ。
 

「語り詩 ことばがたみ」

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 1月11日(土)14時54分36秒
  1月11日、表記の詩集が送られてきた。
著者は道倉延意さん。かつて「遅刻」の同人であった人。
震災のとき西宮で被災し、高知のほうへ移転していたが、
詩集の住所は現在は西宮市になっている。
20年にちかい空白のあとの来信である。
この詩集、三井葉子の肝いりで出たようだ。
三井が死んだ歳の初めに、道倉さんの詩集が届くとは!
歳のはじめからすでに数冊の詩集がとどいているが、
なにを優先しても、この「ことばがたみ」
を読もうと思う。
 

三井葉子さんのこと

 投稿者:kazumi  投稿日:2014年 1月 9日(木)22時12分13秒
  うたと永遠「三井葉子の世界」という華麗な本を持っています。
「1987年遅刻の同人と」の写真もありました。
むかし「風が吹いて」という詩集を図書館で何度も借りて読みました。

日が西に沈むときは三秒、五秒/十秒くらい止まっている
(中略)
思い出させようとして十秒か五秒/西に日が止まっている
「思い出」より

お見かけしたのは一度だけでしたが、詩が心に残って忘れられない詩人です。



 

年初からの訃報

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 1月 4日(土)14時14分34秒
  3日の新聞で三井葉子(本名山荘幸子)の死去が報じられた。
2日午前0時36分、肝不全のため八尾市の病院で死去、78歳。
5日、長男山荘隆を喪主として告別式を行う。
1988年から94年まで、私が編集者を務めた「遅刻」の同人であった。
昨年10月、最後の詩集?「秋の湯」が贈られてきた。その「あとがき」に
「もう、いいかなと思う。いえ、もうちょっとねと八十歳を目のまえにして思う。」
とある。別れの挨拶だったのか。合掌。
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:今猿人  投稿日:2014年 1月 4日(土)10時40分25秒
  午年の初めに、いきなり「馬齢を重ねて歳男に」とは、座布団三枚もんの上手さです。
いつまでもお元気で。
今年も宜しくお願い申し上げます。
 

あけましておめでとう

 投稿者:じきはら  投稿日:2014年 1月 1日(水)12時22分3秒
  いたずらに馬齢を重ねて、歳男になりました。
今年もがんばって、意味をもった生き方を心がけたいと思います。
なにとぞ、ご支援ください。直原弘道
 

初雪が

 投稿者:じきはら  投稿日:2013年12月20日(金)16時22分59秒
  今日20日朝、神戸でも雪がちらついたようです。

ただし、わたしは外に出ていないから見ていない。

寒いですね。
 

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